Maple Syrup   (メープル シロツプ)

まずはクイズ写真をご覧ください:こんなにもみじの木が大きくなるとは!!!!!

Sugar Maple(もみじの木の一種)から、小さな穴を木にあけて、メープル シロツプを作るためにsapを抜き取つているのです。 日本から来ているスタツフの一人は、もみじの木がこんなに大きくなる事実に驚いています。彼が言うには、日本のもみじの木は、大変、小さく、木の幹の直径が、5cm位だと言っています。

木の大きさの問題は:
sapを抜き取るには、木の幹の直径が、10 インチ (25.4 cm) 以上必要です。この位の大きさ以上の木では、小さな穴からsap をとることにより、その木をいためることはありません。

一日、何リツトルのsapが取れる:
Sugar mapleの場合、日によっては、7、8のリツトルのsapをとることが出来ます。

sapは、甘いのか?, Sapからシロツプ, シロツプの色? ...
sugar maple からのsap は、甘くはなく、水と同じです。syrup は、sap から水を蒸発して作ります。Sapを約30分の1に濃縮するとsyrupが出来上がります:30リツトルのsapから、1リツトルのsyrupが出来る。syrup の色は、濃縮の度合いによります。水が、蒸発すれば、するほど、その濃度は、高くなります。すべての水が、蒸発すれば、砂糖が出来ることになります。

sap
をとる時期: ミネソタの場合、2月か3月が、最適時です。もみじの木から、sap を効率よく集めるのには、日中の気温が、わずかに氷点より高く、夜の気温が、わずかに氷点より低い時期が良いそうです。

誰が開発したのか この巧妙な技術は、Native Americans(アメリカ原住民)により開発されました。 

Trivia: 北アメリカが、世界のすべてのメープル シロツプを生産します。そのうち、カナダが、2/3 生産し、残りの1/3は、アメリカで生産されます。52種類のもみじの木があります。Sugar maple は、ミネソタ生まれのもみじだそうです。

*  Most info on "maple syrup" was gotten during the class of Kao at Fort Snelling State Park --- Kao is one of the naturalists of Fort Snelling State Park < http://www.dnr.state.mn.us/state_parks/fort_snelling/index.html >  We really appreciated his great class and demo.

in English  ニュースレターリスト |  What's New? (Jpn)  |  Home (Jpn)
Explore America Info: American life, and tips on how to improve your English and how to say it in English アメリカンライフと英語マスターのチップ

Contact Us | Last modified Date is shown on our What's new? pages. Explore America Info ( Explore USA Info ): American culture and tips on how to improve your English; Explore America Info ( Explore The U.S. Info ) also includes Explore Minnesota Info, Explore The Twin Cities Info ( Explore Minneapolis Info and Explore St. Paul Info ), and Explore Wisconsin Info. Improve English skills with our materials. 

Copyright © 2002 - Present  Explore America Info ( ExploreAmerica.info )  All rights reserved.